太陽ニ殺サレタ

本当に心にぽっかり穴が空いた。

当たり前のように続くと思い、当たり前のようにこれからも聴けると思っていた。

なんか踏ん張りがきかない。

どんどん泥沼に入る感じで意識していないと勝手に溺れてしまいそうな感覚。

でも、うまく言えないけど、だからこそもう一度やろうと思えた。

誰に聴いてもらうでもない、自己満足なのだろう。

それでもいいと思う。

白いキャンパスに何を描くのか。

それを選べることが本当の自由なのかな。

いまはまだ辛くてあなたの声、曲を聴くことはできないけど、

いつか必ず聴ける日が来る。

勝手ながら本当にありがとう。

そして、これからもよろしくお願いします。

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